外車メーカーのコーティングについて

輸入車ディーラーでコーティングサービスはもちろんあります。が、国産車と違う点があります。
国産車の場合はメーカー採用コーティングとなりますが、輸入車の場合はほとんどがディーラー採用のコーティングとなります。
ディーラー採用とメーカー採用とでは何が違うのでしょうか?
それは、ディーラーの場合地元を中心とした中小企業が運営していることが多いので、店舗数店運営しているにとどまるために、輸入車ディーラーさんの場合地元のディーラのみのコーティングとなるために、他の地域のディーラーさんと同じコーティング剤を使用していないケースがあります。

そのために、引越しなどした場合近場のディーラーにいっても同じコーティングを施工できないです。メンテナンスもディーラー各社で大幅に違うためにメンテナンスも不可能となるでしょう。ボディコーティングのメンテナンスは近所で信頼のおける専門的なお店に任せるといいでしょう。立地がいいと情報交換が気軽に出来るものです。

輸入車ディーラーさんで採用しているディーラーコーティングもメーカーほどの影響力が少ないために、まあまあの商品を使用していることが多く、本当に良い商品なのかが問題だと思います。

私の知っている限りではメーカー採用のコーティングはなるほどと思える商品が多いですが、ディーラー単体で採用しているコーティングはあれれれれ( ^ω^ )ニコニコと思える商品も多いのが実情なのですね。

輸入車のコーティングを販売店でする際にはその辺を考慮していただきたいと思いますよ~

それはそうと、マーケットでの出来事!

私は、運動のため、近くのマーケットに買い物に行くときは、雨が降っていなければ、歩いて行くようにしています。たまたま、その日はお米がなくなっていたので、買って帰らないといけなかったので、歩いて5分くらいのマーケットでしたが、車で、出かけました。その日は、雨も結構激しく降っていました。雨のしずく汚れ、デポジットって言うんですよね、確か。ボディコーティングのおかげで気にはならないっていうのが救いです。はぁぁ。。

いつもなら、少し離れていても、あまり車が置かれていない場所をわざわざ選んで駐車するんですが、その日は、雨も降っているし、お米は重いからと思い、入り口近くに駐車しました。両側に車が駐車されていましたが、その間に車を止めて、買い物に行きました。お米だけではなく、薬局にも寄ったので、いつもより長い時間の買い物でした。

車に戻って、雨も激しくなってきたので、あわてて荷物を後部座席に置き、家に帰りました。ガレージに車を入れて、荷物をとろうとした時でした。

車の右後ろ角側に傷が。よーくみると、少しへこんでいました。車がぶつけられたと思い、すぐにさっきのマーケットに戻りましたが、駐車していた周りに車はもうなかったのです。

すごいショックをうけました。相手の車がわからないまま、仕方がないので、自分で修理代を払いました。ぶつけられたと思うと今も悔しい思いが湧いてきます。

あぁぁぁ。

ボディコーティングしたお店に相談したら親身に対応してくれました。やっぱり信頼関係、大事です。

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